真崎区自治会

集会所もクリーンへ

6月17日の記事第3弾です。

クリーン作戦、行灯の紙切り、そしてその後の出来事。

例年、12月末に有志が集まり大掃除を行っていた集会所ですが、
この12月は、訳あって実施できていませんでした。

自治会役員会でも話題になったり、使っている方々から掃除の必要性について声があがったりと、
掃除する機運が高まっていたので、行事続きの17日に一気に清掃を決行しました

いい天気だったので、座布団も干せて、窓もスッキリ視界よくできました。

キッチンの床がかなり難敵でしたが、繰り返し拭き上げ、最後はワックスで仕上げました。

これからも快適に皆さんに利用していただき、暮らしの豊かさに貢献できれば嬉しく思います。

行灯の紙切り

6月17日 クリーン作戦に参加した後の出来事。

今年も8月の最終土曜日(今年は26日)に「真崎古墳群行灯まつり」を開催するにあたって、メインとなる“行灯”に貼る紙の準備を行いました。

真崎の行灯は、台形です。なので、行灯に合わせて用紙をカットすることになります。

この作業は、行灯班を任される“まさき会”のみなさんが担当してくれています。

集会所で、淡々と準備が進み、40分ほどの作業で1000枚の紙が準備されました。

手際の良さはさすがのまさき会

区内をクリーンへ

6月17日 7時

村内一斉のクリーン作戦に真崎区自治会の会員みなさんも
それぞれの班から参加しました。

早朝から、同じ班の方たちとお話しもできて、街もきれいに。

年に2回の活動です。自治会に、班に入ってこその良さだと感じています。

まだ加入されていない方はいかがですか。