真崎区自治会

準備着々と

行灯の飾り方を変えたい!
という、新しい試みを実現するため、まさき会のメンバーが行灯の設置方法を加工してくれました。

そして、電球もLED化しているので、発電機の利用を減らすことができると期待しています。

予定に入れておいてください。

18回目となる「真崎古墳行灯まつり」
各団体が実施する模擬店のメニューが出揃い、案内のチラシもできました。

8月2日には、村小児童や幼稚園生が描いてくれた絵を行灯に貼り付ける作業を行います。
これには、東海中の生徒も参加していただける予定となっています。

古墳群内の模擬店配置や行灯の飾り方など、今回変わるところもあり、来場いただくみなさんの記憶に残るものになるよう、検討を進めています。

夏休み最後の土曜日。ぜひご家族揃ってお越し下さい。