真崎区自治会

第16回真崎古墳行灯まつり

8月の最終土曜日、今年は晴天に恵まれ、盛大にまつりを開催することができました。

今年は会場レイアウトを変更したり、予約券の販売を実施したり、実行委員の体制を見直したり、と変化や新しいことに挑戦したまつりでした。

ご来場いただいたみなさん、ありがとうございます。

真崎古墳群と周辺の除草作業

8月19日 約90名の方にお集まりいただき、26日の行灯まつりに向けて
古墳群内の整備作業を行いました。

連日暑さが続きます。古墳の中はそれとはちょっと違う涼しさを味わえます。
が、作業をしてるとそんな余裕もないですね。
みなさん、大汗をかきながら、しっかりと除草作業をやっていました。

今年は、昨年から会場内のレイアウトを変更する予定です。
そのため、作業範囲が少し広がったため、予定時間では除草が終わらなかったのですが、
まさき会と村小おやじの会のメンバーが残って最後まで実施してくださいました。

そして、予定では24日に古墳群入口側の土手の除草作業と中央広場内の切り株の除去作業が
行われます。土手の方は、ボランティアでの作業。毎年実施していただいています。
ありがとうございます。

26日の行灯まつりまで1週間を切りました。準備もラストスパートです。
多くのみなさんのご来場をお待ちしています。



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空も笑ってる

真崎古墳群除草作業【再掲】

★期日が近づいたので、【再掲】します!

6月に続き、今年2回目の除草作業です。
8月26日の行灯まつりを楽しく、盛大に実施するためにも区の力を結集して
古墳群内をきれいにしましょう!

日時:8月19日(土) 8時~10時 小雨決行
集合:真崎コミセン駐車場
持ち物:刈払機、ノコギリ、鎌、熊手など

当日出欠が変更になる場合は、自治会役員へ連絡願います。

作業終了後は、古墳群内へ行灯を飾るための杭立て作業を行う予定です。

また、駐車場では11時30分から、予約券の販売を予定しています。

ペケ台づくり

お盆休みを使って、お祭りや運動会といった自治会行事で活用するため、
「テーブル」(通称“ペケ台”)を作ることにしました。
低コストで、集会所の倉庫での収納もスペースを取らないなどを考えて、
コンパネで制作することにしました。

が、もう一つ、これを作ろうと思った理由が。
これをDIYで作れば、そこに思い出や人の思い、動きが加わるということ。
それは既製品を買うことでは得られない、地域の活動ならではの“特典”ではないかと。

結局、台風の影響があって、日程がずれ、参加者が少なくなったものの、
いい制作時間を過ごすことができました。

実際に作ってみて、いい点、改善する点など、わかったこともたくさん。
まだまだ作りたいので、あーだこーだ話を重ねつつ、次の機会を楽しみに
したいと思います。

陰ながら応援してくださった方、差し入れしてくださった方などなど
その場にいない方も大勢含めての作業でした。ありがとうございます。

文字入れ(行灯まつり)

8月5日 集会所にて

行灯は、子どもたちが絵付けしたものだけではありません。

古墳群へ誘う大行灯、中行灯、そして舞台の上に飾る冠行灯もあります。

その行灯に書かれた文字は、真崎の名人が制作しています。
熟練の業が、まつりの雰囲気をしっかりと表現し、作り出してくれます。

当日会場で、探してみてくださいね。

行灯の絵貼り

8月4日、真崎集会所にて

おまつりの前の恒例行事。行灯の絵貼り。

村小の子どもたちが絵付けしてくれたものを行灯に貼り付けます。

かざぐるまの会のみなさんが毎回中心になって実施してくれています。

年々暑くなっていますね。今回も暑い中での作業となりました。

こうして行灯の準備が目に見える形で進み、気持ちも徐々に高ぶってきます。

天気に恵まれ、多くの方と会える日が楽しみです。

真崎古墳群内の除草作業

6月に続き、今年2回目の除草作業です。
8月26日の行灯まつりを楽しく、盛大に実施するためにも区の力を結集して
古墳群内をきれいにしましょう!

日時:8月19日(土) 8時~10時 小雨決行
集合:真崎コミセン駐車場
持ち物:刈払機、ノコギリ、鎌、熊手など

当日出欠が変更になる場合は、自治会役員へ連絡願います。

作業終了後は、古墳群内へ行灯を飾るための杭立て作業を行う予定です。

また、駐車場では11時30分から、予約券の販売を予定しています。

古墳内中央広場

第16回真崎古墳行灯まつり 第1回実行委員会

8月26日の「第16回真崎古墳行灯まつり」に向けて、
第1回実行委員会を開催しました。

年々、来場者が増える中で、昨年までの反省を踏まえ、少しずつ新しいことを
考えながら、来場者もスタッフも、地域のまつりを楽しめるようにと意見を出し合いました。

今年は“予約券”による模擬店の事前販売を試験的に実施します。
回覧にてご案内します。注意点をご理解いただき、ご購入ください。

今年も真崎の各団体や班(常会)のみなさんの力を合わせての開催です。
しっかりと企画を煮詰めて、楽しい1日にできるよう、進めて参ります。

多くのスタッフにより実施できます。

行灯の紙切り

6月17日 クリーン作戦に参加した後の出来事。

今年も8月の最終土曜日(今年は26日)に「真崎古墳群行灯まつり」を開催するにあたって、メインとなる“行灯”に貼る紙の準備を行いました。

真崎の行灯は、台形です。なので、行灯に合わせて用紙をカットすることになります。

この作業は、行灯班を任される“まさき会”のみなさんが担当してくれています。

集会所で、淡々と準備が進み、40分ほどの作業で1000枚の紙が準備されました。

手際の良さはさすがのまさき会