真崎区自治会

真崎古墳群整備作業

8月24日、行灯まつりの一週間前に恒例の古墳群内の除草作業を行います。

自治会役員、班長、各団体員、役場関係者などなど、多くの方に毎回集まっていただいています。

既に古墳広場は草がボーボーです。

行灯まつりが楽しく、気持ちよくできるように準備を進めたいと思います。

   日時:8月24日(土) 8:00~

当日は、除草作業の後、行灯を飾る杭を設置する作業がありますので、
散策を予定されている方にはご迷惑をおかけしますが、散策がいつもの
ようにできない場合があることをご承知おきください。

ご理解のほど、お願いします。

行灯まつり 予約券販売

現在、回覧中ですが、お手元に残らない場合があるので、こちらに掲載します。

自治会員のみへの販売です。販売数に限りはありますが、ご利用いただき、まつりをより楽しんでもらえると嬉しく思います。

もし、何か感想や意見などあれば、お問い合わせからお知らせいただくか、当日役員へお声がけください。

第17回真崎古墳行灯まつり

8月最終土曜日は「真崎古墳行灯まつり」です。
昨日、第2回実行委員会を開催し、準備を着々と進めています。

↓のチラシは、現在、自治会回覧で各戸配布されています。
今年は、行灯の絵の貼り方がいつもと違います。
より楽しんでいただけるとうれしいです。

行灯の絵貼り&舞台幕の仮組

8月2日(金)、集会所で恒例の行灯作りです。

今年も村松小学校の児童、村松幼稚園の園児、そして各種団体から行灯に貼る紙に絵付けをしてもらいました。

今年は、行灯をたくさん飾りたい!との想いで、紙の貼り方を少し変えました。

見やすくなるとともに、たくさんの行灯ができあがり、31日のまつりをじっと待ちます。

保管場所の和室を眺めると例年よりも絵の色が濃く見えます。
なので、灯りに照らされたときが楽しみ、楽しみ。

そして、今年もう一つ新しく、舞台の位置を見直すことを予定しています。
そのため、舞台の後ろに設置する幕と行灯を飾るための骨組みを試しにパイプで組んでみました。
サイズ感や設置の手間など、経験値を得てからまつりを迎えるための大事な時間。

予想を上回る人数に集まっていただき、かなり短時間で作業を終えることができました。
この力が、真崎はすごいんです。

明日、3日は実行委員会、そして一週間前の24日は古墳群の除草作業と行灯杭の設置作業など、どんどん準備が進んでいきます。31日当日は何かとイベントと被っているとのことですが、多くの方にお越しいただき、楽しいひと時を過ごすことを楽しみにしています。

行灯の絵付け

今年も行灯に絵付けをしてもらいます。

村小児童、村幼園児、各団体の有志の方にお願いして、200基を超える行灯を当日真崎古墳群内に飾る予定です。

絵を書いてほしい、とお願いするのですが、灯りに照らされた絵がきれいに見えるよう、注意点を見てください。

そして、今年は、絵の貼り方を少し変えます。子どもたちの絵が見えやすくできればと思っています。
ぜひ当日、真崎古墳群でご覧いただき、お楽しみくだされば幸いです。

まつりだ、まつりだーー!

8月最終土曜日は、「真崎古墳行灯まつり」です!

今年は、8月31日。第17回となります。

まつりの詳細はこれから詰めていくことなりますので、
今回は、日程のお知らせです。ぜひ予定に入れてください。
ご家族、ご友人、ご近所さんなど、お誘い合わせの上、ご来場ください。

川柳10選 決まる!

8月26日の「真崎古墳行灯まつり」にて
まつりやその時期からイメージした川柳を募集しました。

その結果、23作の応募がありました。
応募いただいた皆さん、ありがとうございます。

自治会役員にて、全応募作に対して投票を行い、上位10作を
10選として選出いたしました。

詳細は、回覧にてお知らせいたしますが、
来年の行灯まつりで、行灯にしてご披露させていただきます。

第16回真崎古墳行灯まつり

8月の最終土曜日、今年は晴天に恵まれ、盛大にまつりを開催することができました。

今年は会場レイアウトを変更したり、予約券の販売を実施したり、実行委員の体制を見直したり、と変化や新しいことに挑戦したまつりでした。

ご来場いただいたみなさん、ありがとうございます。