真崎区自治会

行灯の絵貼り

8月4日、真崎集会所にて

おまつりの前の恒例行事。行灯の絵貼り。

村小の子どもたちが絵付けしてくれたものを行灯に貼り付けます。

かざぐるまの会のみなさんが毎回中心になって実施してくれています。

年々暑くなっていますね。今回も暑い中での作業となりました。

こうして行灯の準備が目に見える形で進み、気持ちも徐々に高ぶってきます。

天気に恵まれ、多くの方と会える日が楽しみです。

真崎古墳群内の除草作業

6月に続き、今年2回目の除草作業です。
8月26日の行灯まつりを楽しく、盛大に実施するためにも区の力を結集して
古墳群内をきれいにしましょう!

日時:8月19日(土) 8時~10時 小雨決行
集合:真崎コミセン駐車場
持ち物:刈払機、ノコギリ、鎌、熊手など

当日出欠が変更になる場合は、自治会役員へ連絡願います。

作業終了後は、古墳群内へ行灯を飾るための杭立て作業を行う予定です。

また、駐車場では11時30分から、予約券の販売を予定しています。

古墳内中央広場

行灯の紙切り

6月17日 クリーン作戦に参加した後の出来事。

今年も8月の最終土曜日(今年は26日)に「真崎古墳群行灯まつり」を開催するにあたって、メインとなる“行灯”に貼る紙の準備を行いました。

真崎の行灯は、台形です。なので、行灯に合わせて用紙をカットすることになります。

この作業は、行灯班を任される“まさき会”のみなさんが担当してくれています。

集会所で、淡々と準備が進み、40分ほどの作業で1000枚の紙が準備されました。

手際の良さはさすがのまさき会