8月2日(金)、集会所で恒例の行灯作りです。
今年も村松小学校の児童、村松幼稚園の園児、そして各種団体から行灯に貼る紙に絵付けをしてもらいました。
今年は、行灯をたくさん飾りたい!との想いで、紙の貼り方を少し変えました。
見やすくなるとともに、たくさんの行灯ができあがり、31日のまつりをじっと待ちます。
保管場所の和室を眺めると例年よりも絵の色が濃く見えます。
なので、灯りに照らされたときが楽しみ、楽しみ。
そして、今年もう一つ新しく、舞台の位置を見直すことを予定しています。
そのため、舞台の後ろに設置する幕と行灯を飾るための骨組みを試しにパイプで組んでみました。
サイズ感や設置の手間など、経験値を得てからまつりを迎えるための大事な時間。
予想を上回る人数に集まっていただき、かなり短時間で作業を終えることができました。
この力が、真崎はすごいんです。
明日、3日は実行委員会、そして一週間前の24日は古墳群の除草作業と行灯杭の設置作業など、どんどん準備が進んでいきます。31日当日は何かとイベントと被っているとのことですが、多くの方にお越しいただき、楽しいひと時を過ごすことを楽しみにしています。










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