日曜の早朝、まさき会の有志により、行灯まつりで古墳群内に飾る行灯用の紙を準備しました。
真崎の行灯は、台形で下側が細くなっています。これに合わせた形にA4和紙をカットするんです。
今年で18回目を迎えるまつりです。これを担当するまさき会のメンバーは手慣れたもので、サッサとカットして、あっという間に終わりにしてしまいます。
出来上がった紙は、村松小学校、村松幼稚園、そして区内の有志の方に絵付けしてもらいます。
8月2日には、絵付けされた紙を行灯に貼り付ける予定となっています。
今年も楽しいまつりにしたいですね。

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